現場日誌・現場ブログ塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします!

HOME > 現場日誌・現場ブログ > スタッフブログ > 外壁・屋根塗装 豊橋市 外壁が原因で雨漏り?

外壁・屋根塗装 豊橋市 外壁が原因で雨漏り?

スタッフブログ豆知識 2017.07.06 (Thu) 更新

みなさんこんにちは。
外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。

豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。
河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し
豊橋市を中心にサービスを展開しております。

雨漏りというと、屋根からというイメージが強いですが実は外壁からも雨漏りがする場合があるのです。
外壁からの雨漏りというのは部位が特定しにくいことも多く修理が遅れると家全体にダメージを受ける
場合があります。
雨漏りが起こる前に対処することが大切です。

 ★外壁から雨漏りする場合とは★ 

台風などの自然災害

強い台風が来ると、雨と風が同時に吹き付けてきます。通常、屋根や外壁というのは雨が上から降ることを
想定して防水されています。
ですが、雨風が同時に長時間吹き付けると外壁と屋根の境目から浸水する可能性があるのです。
これは一種の事故のようなものですから万が一強い台風のときに急に雨漏りしだしたら外壁と屋根の
境目などから雨漏りしているのでは?と思いましょう。
このような雨漏りは火災保険の対象になる場合もあります。
詳しくは加入されている保険をご覧ください。

外壁材の劣化

外壁はサイディングやレンガ、さらに塗装などで防水されています。
この外壁材が劣化すれば防水効果が低下し、雨漏りしやすくなります。
外壁材というのは、定期的なメンテナンスが必要なため、それを怠ると雨漏りが起こりやすくなります。

壁自体の損傷

いくら外壁材がしっかりしていても、壁自体が損傷してしまっては雨漏りがおこりやすくなります。
特にサイディングの隙間を埋めているシーリングが劣化した場合はそこから雨水が流れ込み
壁自体を傷めるかも知れません。
また、塗装を吹付けた壁も、壁自体にヒビが入ってしまえばいくら塗装を塗り直しても同じことです。
壁自体が損傷したことが原因の雨漏りの場合は、家自体が傷んでいることも多く、修理には時間と費用が
かかる可能性が高いです。

                                       
弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。
お気軽にお問い合わせくださいませ。



外壁・屋根塗装のベストシーズンがやってきました!!
この時期は混み合うため、お早目のお問合せお待ちしております。



豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、

国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!

cnt_shindan04.png cnt_shindan05.png 
ft_tel01.png