外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店
河合塗装工業

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体験型ショールーム
外壁塗装・屋根塗装・防水工事の専門家がお客様の立場に立って、アドバイスさせて頂きます。塗装カタログなど豊富にご用意しておりますので自由にお持ちいただけます。
塗板サンプル
実際の塗り板を手に取っていただき、色合わせのご提案をさせて頂きます。実際の塗料の輝きまで見てください。

豊橋ショールーム

豊川ショールーム

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    豊橋市の学校を施工したのは 河合塗装工業です!

    厳しい品質基準
    求められる
    公共物件の技術で
    戸建住宅を塗っています!

    豊橋市 F小学校様 外壁耐震改修等工事
    豊橋市 F小学校様 外壁耐震改修等工事
    豊橋市 S小学校 外壁塗装工事
    豊橋市 S小学校 外壁塗装工事
    豊橋市 A小学校 外壁塗装工事
    豊橋市 A小学校 外壁塗装工事

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      他社とはココが違う!!河合塗装工業に任せてよかった! 河合塗装工業選ばれる理由。 REASON

      満足度97.6%! お客様の「本当の声」をお伝えします!

      ※7段階評価「感動・大変良い・良い・ふつう・やや不満・不満・落胆」で「良い」以上の評価を下さったお客様の数。

      アンケート総合結果

      アンケート結果

      他社とはここが違います!河合塗装工業が豊橋市・豊川市・東三河で選ばれる理由

      徹底的に品質にこだわります!

      初めまして。こんにちは。豊川市の外壁塗装専門店の株式会社河合塗装工業代表 河合秀宜と申します。この度は、弊社のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。弊社は豊橋市・豊川市で外壁塗装工事を中心に行ってきた会社です。
      地域の公共施設から民間の工事まで、幅広くご依頼を頂いてます。

      外壁塗装は技術で決まる。この一点を思いながら外壁塗装を手掛けてきました。
      相見積もりももちろん大歓迎です。

      お客様の本当の満足は何なのか? を考えると、外壁塗装を通して家をいかに長持ちさせるかだと考えています。外壁塗装は塗り手の職人さんによって品質は変わります。ですから、弊社では徹底的に自社品質にこだわり本物の外壁塗装工事を豊川市のお客様にご提供したいと考えています。

      弊社は平成28年度、令和3年度に 豊橋市優良工事施工業者として表彰されました。厳しい公共工事の品質基準で培った技術を戸建塗装でも活かして施工いたします。

      また気軽に外壁塗装や雨漏りのことを相談できる場として、外壁塗装&雨漏りの専門店をオープンいたしました。
      気軽にご相談やご来店をして頂ければと思っております。

      皆様の大切な住宅の失敗しないリフォームのため、ご要望にあわせて丁寧な説明をさせていただきます。
      低価格な塗装から、デザイン性の高い塗装ハウスメーカーの塗装工事もお任せください!

      河合 秀宜
      営業担当
      河合 秀樹
      代表取締役
      河合 秀宜

      河合塗装工業が豊橋市・豊川市・東三河で選ばれる理由

      豊橋市より表彰を受けました!令和3年度 豊橋市優良工事施工業者表彰式

      令和3年度豊橋市優良工事施工業者表彰式

      令和3年8月19日、豊橋市役所にて「令和3年度優良工事施工業者表彰式」が行われました。施工業者の意欲の向上と人材の育成を図る目的で、豊橋市が発注した工事を優秀な成績で完成させた施工業者が表彰されるものです。

      弊社は塗装部門にて、豊橋市内の横断歩道橋修繕工事、橋梁保全工事の実績が評価されました。

      公共工事の適正な施工及び品質の向上に資することを目的とした「豊橋市優良工事施工業者選定及び公表要領」に基づいた表彰ですので、高い施工品質住宅塗装においても提供することができます。

      従業員一同、一生懸命頑張ってきた仕事が認められ、とても嬉しく思います。今後の仕事の励みにもなり、より一層いい仕事ができるように頑張りたいと思います。

      INFORMATION

      河合塗装工業の最新情報や活動記録を日々更新しています!

      • 最新情報
      • 活動ブログ
      • 施工事例

      豊橋市・豊川市からのお問い合わせ

      先月
      お問い合わせ件数20
      今月
      お問い合わせ件数14
      2026年09月15日
      豊橋市のお客様よりベランダ防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月15日
      豊橋市のお客様より防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月14日
      豊橋市のお客様より外壁塗装、防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月14日
      豊橋市のお客様より防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月12日
      豊橋市のお客様より外壁塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年09月12日
      豊川市のお客様より車庫塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年09月12日
      豊橋市のお客様より防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月11日
      豊橋市のお客様より雨樋補修工事のご相談をいただきました。
      2026年09月10日
      豊橋市のお客様より防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月07日
      豊橋市のお客様より外壁塗装、防水工事のご相談をいただきました。
      2026年09月05日
      豊橋市のお客様より屋根塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年09月04日
      豊橋市のお客様より外壁・屋根塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年09月02日
      豊橋市のお客様より外壁塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年08月31日
      豊橋市のお客様より外壁・屋根塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年08月29日
      豊橋市のお客様よりシーリング工事のご相談をいただきました。
      2026年08月27日
      豊橋市のお客様より外壁塗装工事のご相談をいただきました。
      2026年08月24日
      豊川市のお客様より外壁塗装、防水工事のご相談をいただきました。
      2026年08月21日
      豊橋市のお客様よりベランダ防水工事のご相談をいただきました。
      2026年08月20日
      豊橋市のお客様より外壁塗装工事のご相談をいただきました。

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      外壁塗装専門店だからこそできるダントツの施工実績!!

      愛知県豊橋市エリア地図 地域ド密着

      累計施工実績 17,100件

      外壁塗装・防水工事が専門のスタッフをご紹介!!

      スタッフ紹介 スタッフ紹介詳細

      河合塗装工業のお客様の声

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      豊橋 外壁塗装 カビ 苔 藻 洗浄

      外壁に生じるカビや藻、苔は外壁塗装で予防できる? 【豊川市】

      A. 外壁に付着するカビや藻や苔は、適切な外壁塗装と防カビ・防藻機能を持つ塗料を使用することで予防が可能です。 ご自宅の外壁を見上げた際、緑色や黒ずんだ汚れが広がっている様子に気づき、どのように対処すればよいかお悩みではありませんか。外壁に発生するカビや藻や苔の放置は建物の美観を損ねるだけでなく外壁素材の劣化や健康被害を引き起こします。外壁のカビや藻や苔は高圧洗浄による完全除去と防カビ・防藻塗料を使用した外壁塗装で予防可能です。 今回は外壁に発生するカビや藻や苔の原因と、外壁塗装を活用して長期間にわたり防ぐ方法をお話しします。     外壁に付着するカビや藻や苔が発生する原因と放置するリスク カビや藻や苔が外壁に発生する主な要因 湿気が溜まりやすい環境:日当たりの悪い北側の外壁や隣家との隙間が狭い場所は風通しが悪く、湿気が残留しやすいため微生物が繁殖します。 塗膜の防水性の低下:新築から約8年から10年が経過すると外壁の表面を保護する塗膜が劣化し、雨水や水分を吸い込みやすい状態へ変化します。 周囲の自然環境:近隣に公園や森林、川や田んぼが存在する地域では、胞子や胞子状の成分が風に乗って飛散し外壁に付着しやすくなります。 以前に豊橋市内の築12年のお客様宅へ現場調査へ伺った際、日当たりの悪い北側の外壁全体に黒いカビと緑色の藻がびっしりと広がっている状況を確認いたしました。お客様は単なる泥汚れだと思い水で流そうと試みたようですが、汚れは全く落ちず途方に暮れておられました。外壁表面の防水塗膜が寿命を迎え、水分を含んだ外壁材が微生物にとって絶好の繁殖場所になっていた事例です。   外壁の汚れを放置することで生じる3つの問題点 建物の美観の損壊:黒ずみや緑色の斑点が外壁全体に広がることで、建物全体の印象が古く不潔に見えてしまいます。 建物の外壁材本体の劣化促進:カビや藻や苔は根を張る際に水分を保持し続けるため、外壁材内部へ水分が浸透してひび割れや腐食を引き起こします。 住む人の健康への悪影響:外壁に大量発生したカビの胞子が風に乗って家の中に侵入すると、アレルギー症状や呼吸器系の不調を引き起こす危険性があります。       外壁塗装によるカビや藻や苔の正しい予防・除去手順 塗装前の高圧洗浄と殺菌処理の重要性 外壁塗装を行う際は、新しい塗料を塗る前に根を張ったカビや藻を根絶させる作業が必要です。通常の水圧による高圧洗浄だけでなく、専用の殺菌洗剤を使用するバイオ洗浄を実施することが効果的です。殺菌処理を行わずに上から塗装を重ねてしまうと、塗膜の下で生き残った菌が再び繁殖し、短期間で新しい塗料を突き破って表面に出てくる原因になります。   防カビ・防藻塗料の選定と効果 防カビ・防藻機能付き塗料の使用:最新の塗料には、数百種類におよぶカビや藻の発生を抑制する成分が含まれています。 低汚染性塗料の選択:親水性の高い塗料を選ぶことで、外壁に付着した汚れを雨水が自然に洗い流す仕組みを作ることができます。 透湿性の高い塗料の導入:建物内部の湿気を外へ逃がす性能を持つ塗料を選ぶと、塗膜の膨れや結露によるカビの発生を防止できます。 施工時には高圧洗浄で24時間以上の乾燥時間を確保し、下塗り、中塗り、上塗りの3工程を守ることが重要です。実際に防カビ塗料を使用して施工した豊橋市のお客様宅では、施工後5年が経過してもカビや藻が再発せず、施工直後の美しさを維持できています。 👇の写真は、実際に塗料に含まれる防カビ剤のカビ抑制効果を実験した写真です。 効果の差がよくわかります。       カビや藻や苔を防ぐための日頃のお手入れと注意点 自宅でできる安全なメンテナンス方法 水と柔らかいスポンジによる洗車のような清掃:手の届く範囲であれば、水と柔らかいスポンジやブラシを使って優しく洗い流します。 中性洗剤の活用:落ちにくい軽い汚れには、薄めた中性洗剤を使用して軽くこすり落とします。 風通しの確保:外壁の近くに荷物や鉢植えを大量に置かないようにして、風の通り道を確保します。   外壁清掃時にやってはいけない禁止事項 高圧洗浄機の個人利用:強力すぎる水圧は外壁材の表面や塗膜を傷つけ、逆にカビが発生しやすい環境を作ります。 クレンザーや硬いタワシの使用:外壁表面に細かな傷がつき、その傷に胞子が入り込みやすくなります。 塩素系漂白剤の安易な使用:強酸性や強アルカリ性の薬剤は外壁材を変色させたり、植栽を枯らしたりする危険があります。 自分で清掃しても落ちない頑固な汚れや、高所にあるカビや藻の除去は、落下事故のリスクも高く危険です。無理をせず専門の外壁塗装会社へ点検を依頼してください。  外壁のコケや藻、放っておかないで!自宅でできる簡単お掃除方法       カビや藻や苔に関するよくある質問(Q&A) Q1. 外壁に発生している緑色の汚れはカビですか?それとも藻や苔ですか? A. 外壁に見られる緑色の汚れの多くは「藻」または「苔」です。日当たりの良い場所や適度な水分がある場所に発生しやすいのが藻や苔の特徴です。一方で、黒色や紫色の変色は「カビ」であることが多いです。藻や苔自体はカビと異なりますが、水分を蓄積する性質があるため、そのまま放置すると藻を基盤としてカビが二次発生する原因になります。どちらの汚れであっても早めの対処が必要です。   Q2. 防カビ塗料を使えば絶対にカビや藻が生えてこなくなりますか? A. 防カビ塗料はカビや藻の発生を強力に抑制しますが、永久的に完全な発生を防ぐ効果を保証するものではありません。立地環境や日照条件、風通しの良し悪しによって効果の持続期間は変化します。また、周辺環境の樹木が増えたり、台風などで飛来物や泥が付着して定着したりすると、塗料の表面に新たなカビが発生する場合があります。定期的な水洗いや点検を並行して行うことが長持ちのコツです。       まとめ 外壁に付着するカビや藻や苔は、建物の防水性能低下を知らせるサインです。放置すると美観を損ねるだけでなく、外壁材の劣化や健康被害に繋がるリスクがあります。カビや藻や苔の発生を防ぐには、専門業者によるバイオ洗浄で菌を根元から殺菌し、防カビ・防藻機能を持つ塗料で適切に外壁塗装を行うことが最も効果的な解決策です。 豊橋市周辺で外壁の変色や緑色の汚れが気になっている方は、まずは専門業者による外壁点検をご相談ください。       河合塗装工業では、豊橋市・豊川市を中心に、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などを手掛けております。 みなさまに気軽に相談できる会社を目指しサービスを展開しておりますので今後ともよろしくお願い致します。       お問い合わせはコチラから!  来店予約はコチラから!   スムーズにご案内させていただくため、当店ではご来店前のご予約をお願いしております。ホームページ・お電話でお気軽にご予約ください。     ❁❁❁ インスタグラム 公開中 ❁❁❁       ↓ click     ❁❁❁ 施工事例一部ご紹介 ❁❁❁        ↓ click    豊橋市H様邸 外壁塗装・屋根塗装     ❁❁❁ Google口コミ ❁❁❁ お客様に弊社の感想と評価を投稿していただきました。Googleマップ検索バーから『河合塗装工業』と入力して検索すると弊社の口コミと評価を見ることができます。       ↓ click  Googleマップ【河合塗装工業 口コミ】     ❁❁❁ 助成金について ❁❁❁      ↓ click      河合塗装工業ショールームのご案内 ショールームには皆様が実際に見て触れて頂けるものをご用意しております。 〇 豊橋ショールーム 〒440-0831 愛知県豊橋市西岩田5丁目9-14TEL:0532-61-4368  FAX:0532-61-6658営業時間:9:00~18:00(日曜定休) 〇 豊川ショールーム 〒442-0051 愛知県豊川市中央通4丁目1TEL:0533-95-7235  FAX:0533-95-7307営業時間:9:00~18:00(日曜定休)     ショールームでできること📋 専門スタッフによる無料相談お住まいの外壁・屋根の劣化状況、外壁塗装工事のことについてなど、どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。🏠 実際の塗装サンプルをご覧いただけます豊富なサンプルを用意しております。サンプルを見ながらの説明。塗装後のお住まいをイメージできます。実際に「見て」「触れる」ことができるショールームで、お家の未来を一緒に考えていきましょう!     ご相談・お問い合わせはお気軽に!! 御見積り依頼、各種診断、不明な点等、お気軽にどうぞ。 お待ちしております。河合塗装工業の施工事例集 「外壁塗装・屋根塗装を考えているけどイメージがわかない・・・」 そんな方は河合塗装工業が施工させて頂いたお宅をご覧ください! 「屋根・外壁診断」は河合塗装工業におまかせください! まずはお家の劣化状況をしっかりと把握しましょう。 河合塗装工業ではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料でさせて頂きます!   (2026.09.18 更新)

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      外壁塗装は冬でもできる?豊橋市・豊川市・田原市で知っておきたい施工時期の選び方 【豊川市】

      A. 外壁塗装は春や秋が施工しやすい時期ですが、東三河では冬でも気温や天候などの条件を確認すれば外壁塗装を行えます。 「外壁塗装をするなら春がいいの?」「冬に工事をしても大丈夫?」と迷っていませんか? 外壁塗装は季節によって、気温や湿度、雨、風などの影響を受けます。特に冬は「寒いから塗料が乾かないのでは?」と心配になる方も多いでしょう。 実際には、外壁塗装は季節だけで決まるものではありません。塗料ごとの施工条件を守り、天候を確認しながら工事を進めれば、冬でも施工できます。       外壁塗装に適した時期はいつ? 外壁塗装は、春と秋が比較的施工しやすい季節です。この季節は、極端な高温や低温になりにくい時期です。塗料を乾燥させるための条件も整いやすく、職人にとって作業しやすい季節といえます。 ただし、近年は春と秋の過ごしやすい時期が短くなったと感じる方も多いのではないでしょうか。5月頃から気温が高くなり、夏のような暑さになる日もあります。10月に入っても暑い日が続き、秋らしい気候になるまで時間がかかることもあります。そのため、昔ながらの「春と秋が外壁塗装に最適」という考え方だけで、工事の時期を決めることはおすすめできません。 外壁塗装では、季節よりも実際の気温、湿度、雨、風、外壁の乾燥状態を確認することが大切です。夏や冬でも、塗料の施工条件と天候を確認すれば外壁塗装ができる日があります。 豊橋市、豊川市、田原市で外壁塗装をする場合も、春や秋だけに限定せず、住宅の状態とその時期の天候を見ながら工事の計画を立てることが大切です。 外壁塗装は季節よりも施工条件が重要 外壁塗装では、季節だけで施工の可否を判断しません。 塗料には、それぞれ施工できる温度や湿度などの条件があります。塗料メーカーも建築用塗料について、気温5℃以上、湿度85%未満を塗装可能な条件として案内しています。 ただし、すべての塗料が同じ条件とは限りません。使用する塗料の仕様書を確認することが大切です。 また、気温が条件を満たしていても、外壁が結露している場合は塗装に適さないことがあります。そのため、経験のある職人が当日の天候や外壁の状態を確認して判断することが重要です。     春の外壁塗装 春は外壁塗装を計画しやすい季節です。気温が上がり始め、冬ほど塗料の乾燥を心配する必要がなくなります。 春は外壁塗装の予約が集中しやすい 春に外壁塗装を希望する方は少なくありません。「暖かくなってから塗装しよう」と考える住宅所有者が増えるためです。 特に4月や5月は、梅雨前に工事を終わらせたい方からの相談が増えます。そのため、春に外壁塗装を予定している場合は、早めに現地調査や見積もりを依頼することがおすすめです。 「4月になってから相談すればいい」と考えていると、希望する時期に工事が始められない場合があります。春に工事をしたい方は、前年の冬から相談しておくと予定を立てやすくなります。 春に塗装するなら生活への影響にも注意 また春の外壁塗装には注意したい点もあります。 春は気候が穏やかで窓を開けて過ごしやすい季節ですが、外壁塗装中は塗料の飛散や臭いを防ぐため、窓を養生して開けられない時間があります。また、春は風が強い日や雨の日もあるため、天候によっては予定どおりに工事が進まない場合があります。 「過ごしやすい季節だから工事中も快適」とは限らないため、工事期間中の生活への影響も考えておくことが大切です。     夏の外壁塗装 夏でも外壁塗装はできます。夏は気温が高いため、塗料の乾燥という面では有利になる場合があります。 一方で、夏特有の注意点もあります。 夏は急な雨と高温に注意 東三河の夏は、気温が高くなります。 さらに、急な雨や夕立などにも注意が必要です。塗装した直後に雨が降ると、塗膜が十分に乾燥する前に雨水の影響を受ける可能性があります。 屋根塗装では、屋根の表面温度が高くなりすぎることもあります。 夏に外壁塗装をする場合は、単純に「暑いから乾燥が早くて安心」と考えないことが大切です。天気予報だけでなく、現場の外壁や屋根の状態を確認しながら施工する必要があります。       秋の外壁塗装 秋も外壁塗装を行いやすい季節です。暑さが落ち着き、冬ほど気温が低くないためです。 秋は外壁塗装の人気が高い 秋は春と同じように、外壁塗装を希望する方が増えやすい時期です。「夏の暑さが落ち着いたら塗装しよう」と考える方が多いためです。 東三河の豊橋では、気象庁の平年値を見ると10月の平均気温は20℃前後となっています。一方で、豊橋は10月の降水量が比較的多い月でもあります。そのため、秋だから毎日塗装できるとは限りません。 秋に外壁塗装をする場合も、雨の状況を確認しながら工事を進める必要があります。秋の工事を希望する場合は、夏の早い時期から相談しておくと安心です。 秋の外壁塗装で気をつけたいこと 秋は過ごしやすい季節ですが、日によって朝晩の気温が低くなることがあります。また、日が短くなるため、夏と比べて作業できる時間が限られる場合もあります。 外壁塗装中は窓を養生するため、窓を開けて過ごしたい時期でも、工事期間中は開けられないことがあります。 秋に外壁塗装をする場合も、気温や天候だけでなく、工事中の生活への影響を考えて予定を立てることが大切です。     冬の外壁塗装 冬でも外壁塗装はできます。ただし、冬は春や秋よりも施工条件を細かく確認する必要があります。 冬は気温と結露に注意 冬の外壁塗装で特に注意したいのが、気温と結露です。気温が低いと、塗料の乾燥が遅くなる場合があります。さらに、朝方は外壁が冷えて結露が発生する場合があります。 冬の外壁塗装では、単純に天気が晴れているかだけで判断できません。外壁の温度や乾燥状態を確認する必要があります。 東三河の冬は比較的外壁塗装を計画しやすい 東三河の冬は、雪が長期間降り続く地域と比べると外壁塗装を計画しやすい地域です。気象庁の豊橋の平年値では、1月の平均気温は約5.3℃、2月は約6.6℃です。日最高気温の平均は1月が約9.5℃、2月が約10℃となっています。 もちろん、朝晩は気温が下がります。そのため、冬の外壁塗装では作業時間を調整するなどの対応が必要です。 「東三河だから冬でも必ず塗装できる」という意味ではありません。その日の気温、湿度、風、雨、結露などを確認して施工することが重要です。       東三河は冬でも外壁塗装ができる理由 豊橋市、豊川市、田原市で冬の外壁塗装を検討する場合、地域の気候を知っている施工会社に相談することが大切です。 豊橋の気象庁の平年値では、1月と2月の降水量は春や秋の一部の月より少なくなっています。雨が少ない日を選び、塗料の施工条件を守れば、冬でも施工できる可能性があります。 例えば、朝の外壁に結露が残っている場合は、すぐに塗装を始めません。外壁が十分に乾いてから作業を始めます。夕方に気温が下がる場合は、乾燥時間を考えて作業を早めに終了します。 このように、冬の外壁塗装では「冬だから工事できない」と考えるのではなく、「冬の条件に合わせて工事をする」という考え方が大切です。       冬に外壁塗装をするときの注意点 冬に外壁塗装をする場合は、いくつか確認したいポイントがあります。 気温5℃以下の時間帯を避ける 塗料には施工できる温度条件があります。塗料メーカーでは、建築用塗料について気温5℃以上、湿度85%未満を施工可能な条件として案内しています。ただし、塗料によって条件は異なります。 実際に使用する塗料の仕様を確認する必要があります。 結露した外壁には塗装しない 冬の朝は外壁に結露が発生することがあります。外壁が濡れている状態では、塗装に適さない場合があります。塗料を塗る前に外壁を乾燥させることが重要です。 雨や強風の日は工事を避ける 外壁塗装では、雨だけでなく強風にも注意が必要です。公共建築工事標準仕様書でも、外部の塗装は降雨のおそれがある場合や強風時には原則として行わないとされています。 塗装工事では、工期を予定通り進めることよりも、塗料が適切に乾燥する環境を確保することが重要です。  雨の日は外壁塗装をしない?     季節よりも大切な外壁塗装会社の選び方 外壁塗装では、季節だけでなく施工する職人の技術も重要です。同じ冬の晴れた日でも、施工会社によって判断や作業方法が異なる場合があります。 地域の気候を知っている会社に相談する 東三河で外壁塗装をするなら、東三河の気候を知っている会社に相談することをおすすめします。 豊橋市、豊川市、田原市などでは、住宅の立地によって風の当たり方や日当たりも異なります。例えば、日陰になりやすい北側の外壁では、日なたの外壁より乾燥に時間がかかる場合があります。 現場を見ずに「冬でも大丈夫」と判断するのではなく、住宅ごとの条件を確認することが大切です。 安さだけで塗装会社を選ばない 外壁塗装では、見積金額だけで会社を決めないことも大切です。「一番安い会社なら安心」とは限りません。 塗装工事では、下地処理、下塗り、中塗り、上塗りなど複数の工程があります。それぞれの工程を適切に行うことが、仕上がりや塗膜の耐久性につながります。 見積書にどのような工事が含まれているのかを確認しましょう。また、冬の施工について「どの時間帯に塗装するのか」「気温が低い日はどうするのか」「雨の日はどうするのか」を質問してみることもおすすめです。 具体的な説明がある会社なら、施工への考え方を確認しやすくなります。  外壁塗装の業者選び ハウスメーカーと塗装専門店     よくある質問 Q. 外壁塗装は冬より春まで待ったほうがいいの? A. 必ず春まで待つ必要はありません。冬でも施工条件を満たす日であれば外壁塗装ができる場合があります。ただし、外壁の劣化が進んでいる場合は、季節を待つことで雨漏りなどのリスクが高くなる可能性があります。 外壁のひび割れや塗膜の剥がれ、シーリングの劣化などが気になる場合は、まず現在の状態を確認してもらいましょう。 Q. 冬の外壁塗装は工事期間が長くなる? A. 冬は気温や結露などの影響で、春や秋より工事期間が長くなる場合があります。雨の日だけでなく、気温が低い日や外壁が結露している時間帯も作業できない場合があるためです。ただし、住宅の大きさ、塗装範囲、塗料、天候によって工事期間は変わります。 契約前に「冬の場合はどのくらいの工期を見込むのか」を確認しておくと安心です。     季節ごとの外壁塗装のポイント 季節 メリット 注意したいポイント 春 気温が安定し、塗装しやすい日が多い 人気が高く予約が取りにくい。風や雨で工事が延びることがある。窓を養生するため、開けられない期間がある 夏 気温が高く、塗料が乾燥しやすい 梅雨時期は雨による工事延期に注意。真夏は外壁や屋根の表面温度が高くなりすぎることがある 秋 暑さが落ち着き、比較的過ごしやすい 人気が高く予約が埋まりやすい。雨が多い時期があり、朝晩は気温が低くなることもある。窓を養生する期間にも注意 冬 比較的予約を取りやすい場合がある 気温が低く、早朝や夕方は塗装できないことがある。霜や結露、日照時間の短さによって作業時間が限られる場合がある 外壁塗装の時期を決めるときは、「春だから安心」「冬だからできない」と季節だけで判断しないことが大切です。住宅の状態と天候を確認し、適切な施工方法を提案してくれる会社を選びましょう。東三河で外壁塗装を検討している方は、まず現在の外壁や屋根の状態を確認してもらうことから始めてみてください。   気象庁「豊橋(愛知県)平年値(年・月ごとの値)」気象庁・豊橋の平年値 気象庁「豊橋(愛知県)平年値(旬ごとの値)」気象庁・豊橋の旬ごとの平年値         河合塗装工業では、豊橋市・豊川市を中心に、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などを手掛けております。 みなさまに気軽に相談できる会社を目指しサービスを展開しておりますので今後ともよろしくお願い致します。       お問い合わせはコチラから!  来店予約はコチラから!   スムーズにご案内させていただくため、当店ではご来店前のご予約をお願いしております。ホームページ・お電話でお気軽にご予約ください。     ❁❁❁ インスタグラム 公開中 ❁❁❁       ↓ click     ❁❁❁ 施工事例一部ご紹介 ❁❁❁        ↓ click    豊橋市H様邸 外壁塗装・屋根塗装     ❁❁❁ Google口コミ ❁❁❁ お客様に弊社の感想と評価を投稿していただきました。Googleマップ検索バーから『河合塗装工業』と入力して検索すると弊社の口コミと評価を見ることができます。       ↓ click  Googleマップ【河合塗装工業 口コミ】     ❁❁❁ 助成金について ❁❁❁      ↓ click      河合塗装工業ショールームのご案内 ショールームには皆様が実際に見て触れて頂けるものをご用意しております。 〇 豊橋ショールーム 〒440-0831 愛知県豊橋市西岩田5丁目9-14TEL:0532-61-4368  FAX:0532-61-6658営業時間:9:00~18:00(日曜定休) 〇 豊川ショールーム 〒442-0051 愛知県豊川市中央通4丁目1TEL:0533-95-7235  FAX:0533-95-7307営業時間:9:00~18:00(日曜定休)     ショールームでできること📋 専門スタッフによる無料相談お住まいの外壁・屋根の劣化状況、外壁塗装工事のことについてなど、どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。🏠 実際の塗装サンプルをご覧いただけます豊富なサンプルを用意しております。サンプルを見ながらの説明。塗装後のお住まいをイメージできます。実際に「見て」「触れる」ことができるショールームで、お家の未来を一緒に考えていきましょう!     ご相談・お問い合わせはお気軽に!! 御見積り依頼、各種診断、不明な点等、お気軽にどうぞ。 お待ちしております。河合塗装工業の施工事例集 「外壁塗装・屋根塗装を考えているけどイメージがわかない・・・」 そんな方は河合塗装工業が施工させて頂いたお宅をご覧ください! 「屋根・外壁診断」は河合塗装工業におまかせください! まずはお家の劣化状況をしっかりと把握しましょう。 河合塗装工業ではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料でさせて頂きます!   (2026.09.11 更新)

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      雨の日は外壁塗装工事をしない? 【豊川市】

      A. 雨天時の外壁塗装は、塗料の乾燥や密着に悪影響を与える可能性があるため、基本的に工事を見合わせます。外壁塗装では、塗料を塗るだけでなく、塗料が乾燥して塗膜を形成することが重要です。 外壁が濡れている状態では、塗料が外壁に十分に密着しない可能性があります。塗装後も塗膜が十分に乾燥する前に雨が降ると、塗膜の形成に影響する場合があります。       雨の日の塗装作業はお休みです! 塗装面が濡れていると密着不良につながる 外壁塗装で大切なのが、塗料と外壁をしっかり密着させることです。外壁表面に雨水や結露などの水分が残っていると、塗料が本来の性能を発揮できない可能性があります。塗料メーカーも、塗装直後の成膜段階で降雨や結露などの水の影響を受けた場合を、塗膜が劣化しやすくなる条件の一つとして挙げています。 特に注意したいのが、雨が止んだ直後です。空が明るくなっていても、外壁表面に水分が残っている場合があります。見た目では乾いているように見えても、日陰の外壁や凹凸のある外壁では水分が残りやすくなります。そのため、施工店は天気だけでなく、外壁の乾燥状態も確認してから作業を進めます。   塗装後の雨でも塗膜に影響する 「雨が降る前に塗ってしまえば大丈夫」と考える方もいるかもしれません。しかし、塗装直後の塗膜はまだ十分に硬化していない場合があります。 塗料には、塗ってから乾燥するまでに必要な時間があります。塗料の種類、気温、湿度、風通しなどによって乾燥状態は変わります。 例えば、晴れた夏の日と、雨が続く秋の日では、同じ塗料でも乾燥条件が変わります。塗装後に雨が当たると、塗膜表面に雨水が触れて、仕上がりにムラが出たり、十分な塗膜を形成できなかったりする可能性があります。 だからこそ、外壁塗装では「雨が降っているか」だけでなく、「塗った後に雨が降らないか」まで考えて作業時間を決める必要があります。       外壁塗装の雨天工事で起こる「ブラッシング(かぶり)」とは? ブラッシングとは、溶剤系塗料を塗装した際に湿気などの影響を受け、塗膜が白っぽく見える現象です。塗装後の外壁を見たときに、本来の艶がなくなって白く濁ったように見える場合があります。 ブラッシング(かぶり)事例 ブラッシング(かぶり)が起こる仕組み 溶剤系塗料は、塗装後に溶剤が揮発して塗膜を形成していきます。ところが、乾燥途中で水分や水蒸気の影響を受けると、正常な塗膜形成が妨げられる場合があります。塗膜表面に細かな凹凸ができることで、光の反射が変わります。その結果、塗膜が白っぽく見えたり、艶が引けたように見えたりします。 ブラッシングは、単純に「塗料の色が白く変わった」という現象ではありません。塗料が乾燥していく途中の環境が仕上がりに影響している可能性があります。   ブラッシング(かぶり)が起こると外壁はどう見える? ブラッシングが起こると、塗装した部分の艶がなくなったように見えることがあります。濃い色の外壁では、白っぽく濁ったように見えるため、特に目立つ場合があります。 「せっかく外壁塗装をしたのに、塗った場所だけ艶が違う」 「黒や濃いグレーを選んだのに、表面が白っぽい」 このような仕上がりになれば、施主様も心配になります。 塗料の種類や施工条件によって症状は異なるため、見た目だけでブラッシングと判断することはできません。気になる部分があれば、施工店に確認してもらうことが大切です。           雨の日にできる外壁塗装の作業はある? 雨の日でも、工事内容によっては作業できる場合があります。ただし、外壁塗装やシーリングなど、水分の影響を受けやすい作業は基本的に天候を見ながら判断します。   足場工事は雨の日でも行う場合がある 足場工事は、塗装作業とは異なります。そのため、雨の程度や現場の安全性を確認したうえで、足場を組む場合があります。ただし、強い雨や強風の場合は安全確保を優先して延期することがあります。足場は高い場所での作業になるため、作業員の安全を守ることが最優先です。   高圧洗浄は天候を確認して行う 外壁塗装では、高圧洗浄によって外壁の汚れや古い塗膜などを洗い流します。高圧洗浄はもともと水を使う作業なので、雨の日でも施工できる場合があります。ただし、高圧洗浄が終わればすぐに塗装できるわけではありません。外壁に含まれた水分が十分に乾燥する時間が必要です。雨の日に高圧洗浄を行った場合は、その後の乾燥時間まで考えて工程を組みます。   シーリング工事は雨天を避ける 外壁塗装と同じように、シーリング工事も雨の影響を受けます。シーリング材を充填する部分が濡れていると、十分な接着力を発揮できない可能性があります。外壁の目地やサッシまわりのシーリングは、雨水の侵入を防ぐ重要な部分です。そのため、雨が降っているからといって無理に施工するのではなく、施工条件を確認して作業する必要があります。       雨が続くと外壁塗装の工事期間は長くなる? 雨天が続けば、外壁塗装の工事期間が長くなる場合があります。外壁塗装では、足場、高圧洗浄、下地処理、シーリング、下塗り、中塗り、上塗りなど、多くの工程があります。それぞれの工程を適切な状態で進める必要があります。  外壁塗装工事-作業工程   工事を無理に進めない理由 外壁塗装は、予定日数だけを守ればよい工事ではありません。 例えば、雨が降りそうだからといって、乾燥時間を短くして次の工程へ進めると、塗膜の性能に影響する可能性があります。塗料メーカーも、塗装時や乾燥時の高湿度、降雨、結露などを塗膜劣化につながる条件として挙げています。施工店にとっても、工事を早く終わらせることより、適切な施工条件を守ることのほうが重要です。 実際の現場でも、朝の天気予報を確認して「今日は塗れる」と判断しても、午後から雨雲が近づけば作業を止めることがあります。「少しだけなら大丈夫」と無理をしないことが、結果的に外壁を長く守ることにつながります。   足場を組んだ後に雨が続く場合 「雨が続くなら、足場を組む日も延期すればいいのでは?」そう思われる方もいるかもしれません。しかし、外壁塗装の工事予定は、施工店だけで決めているわけではありません。 足場業者やシーリング業者など、複数の業者の予定を調整して工程を組んでいます。外壁塗装の予定が1件ずれると、その後に予定していた別の現場にも影響する場合があります。 そのため、雨天によって塗装作業が延期になっても、足場だけ先に施工する場合があります。工事期間が予定より長くなってしまう場合でも、品質を守るために必要な延期だと考えてください。       豊橋市・豊川市・田原市で雨の多い時期に外壁塗装をするときの注意点 豊橋市や豊川市、田原市を含む東三河では、季節によって雨や湿気の影響を受けることがあります。海に近い地域だけでなく、田畑が多い地域や、住宅のすぐ裏に山がある地域など、住んでいる場所によって周辺環境も異なります。 そのため、外壁塗装の施工時期を決めるときは、地域の天候だけでなく、住宅周辺の環境も考える必要があります。 特に梅雨や秋雨の時期は、雨の日が続いて工事が予定より長くなる場合があります。外壁塗装を依頼するときは、契約時に「雨が続いた場合の工事期間」について施工店へ確認しておくと安心です。 また、工事中に雨が続いた場合は、塗装作業を無理に進めていないか確認することも大切です。雨の日に休工する施工店は、単に工事を休んでいるわけではありません。塗料の乾燥、塗膜の形成、外壁との密着、シーリングの施工条件などを考えて、品質を守るために作業を止めています。     よくある質問 雨が降っていなければ湿度が高くても外壁塗装はできるの? A. 雨が降っていなくても、高湿度や結露などの条件によっては塗装を見合わせる場合があります。外壁塗装では、雨の有無だけで施工可否を決めるわけではありません。気温、湿度、外壁表面の状態、塗料の種類などを確認する必要があります。 特に溶剤系塗料では、湿気によってブラッシングが起こる可能性があります。塗料ごとに施工条件が異なるため、使用する塗料の仕様を確認して判断することが大切です。   外壁塗装をした翌日に雨が降った場合は大丈夫? A. 塗装から雨が降るまでの時間や塗料の種類、気温、湿度などによって影響が変わります。十分に乾燥・硬化していれば問題にならない場合もあります。 一方で、塗装直後に強い雨が降った場合は、塗膜の状態を確認する必要があります。雨が降った後に「艶が違う」「白っぽい」「色ムラがある」「塗膜が流れたように見える」などの変化があれば、自己判断せず施工店へ相談してください。       まとめ 豊橋市・豊川市で外壁塗装を行う場合、雨天時は基本的に塗装作業を行いません。 雨で外壁が濡れている状態で塗装すると、塗料が十分に密着しない可能性があります。塗装後の塗膜が十分に硬化する前に雨に当たった場合も、仕上がりや塗膜性能に影響する可能性があります。溶剤系塗料では、湿気の影響によってブラッシング、いわゆる「かぶり」と呼ばれる白化現象が起こる場合もあります。 シーリング工事も、施工面が濡れている状態では適切な施工が難しくなります。 雨が続けば工事期間が長くなることもありますが、外壁塗装では工期を短くすることより、適切な施工条件を守ることが重要です。 「雨が続いているけれど工事は大丈夫?」「塗装した後に雨が降ったけれど問題ない?」「外壁に白っぽい部分があるけれど、かぶりなの?」 このような疑問があれば、施工店へ確認してみてください。 豊橋市・豊川市で外壁塗装をご検討中の方も、雨天時の対応や工事期間について事前に確認しておくと安心です。             河合塗装工業では、豊橋市・豊川市を中心に、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などを手掛けております。 みなさまに気軽に相談できる会社を目指しサービスを展開しておりますので今後ともよろしくお願い致します。       お問い合わせはコチラから!  来店予約はコチラから!   スムーズにご案内させていただくため、当店ではご来店前のご予約をお願いしております。ホームページ・お電話でお気軽にご予約ください。     ❁❁❁ インスタグラム 公開中 ❁❁❁       ↓ click     ❁❁❁ 施工事例一部ご紹介 ❁❁❁        ↓ click    豊橋市H様邸 外壁塗装・屋根塗装     ❁❁❁ Google口コミ ❁❁❁ お客様に弊社の感想と評価を投稿していただきました。Googleマップ検索バーから『河合塗装工業』と入力して検索すると弊社の口コミと評価を見ることができます。       ↓ click  Googleマップ【河合塗装工業 口コミ】     ❁❁❁ 助成金について ❁❁❁      ↓ click      河合塗装工業ショールームのご案内 ショールームには皆様が実際に見て触れて頂けるものをご用意しております。 〇 豊橋ショールーム 〒440-0831 愛知県豊橋市西岩田5丁目9-14TEL:0532-61-4368  FAX:0532-61-6658営業時間:9:00~18:00(日曜定休) 〇 豊川ショールーム 〒442-0051 愛知県豊川市中央通4丁目1TEL:0533-95-7235  FAX:0533-95-7307営業時間:9:00~18:00(日曜定休)     ショールームでできること📋 専門スタッフによる無料相談お住まいの外壁・屋根の劣化状況、外壁塗装工事のことについてなど、どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。🏠 実際の塗装サンプルをご覧いただけます豊富なサンプルを用意しております。サンプルを見ながらの説明。塗装後のお住まいをイメージできます。実際に「見て」「触れる」ことができるショールームで、お家の未来を一緒に考えていきましょう!     ご相談・お問い合わせはお気軽に!! 御見積り依頼、各種診断、不明な点等、お気軽にどうぞ。 お待ちしております。河合塗装工業の施工事例集 「外壁塗装・屋根塗装を考えているけどイメージがわかない・・・」 そんな方は河合塗装工業が施工させて頂いたお宅をご覧ください! 「屋根・外壁診断」は河合塗装工業におまかせください! まずはお家の劣化状況をしっかりと把握しましょう。 河合塗装工業ではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料でさせて頂きます!   (2026.09.04 更新)

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      雨漏りを未然に防ぐ 東三河地区で災害に備えるならどうすればいい? 【豊川市】

      A. 住まいの災害対策は、屋根・外壁の状態を確認して早めに補修しておくことが大切です。最近は台風も頻繁に発生しています。豊川市・田原市など東三河に住んでいるみなさんも、台風や大雨、強風、地震に備えて屋根・外壁を定期的に点検し、劣化が見つかった場合は早めに補修しましょう。 「台風が来ても家は大丈夫だろう」と考えていても、屋根や外壁は普段から雨や風、紫外線の影響を受けています。 豊橋市・豊川市・田原市では、台風や大雨などの風水被害だけでなく、南海トラフ地震や津波・などを想定した防災情報が公開されています。 豊橋市では2026年にも台風接近に伴って災害対策本部が設置され、大雨や暴風への警戒が呼びかけられました。豊川市も地震・津波だけでなく、風水害や土砂災害を含めた地域防災計画を策定しています。田原市は三方を海に囲まれた地域で、地震による津波への備えも重要です。  豊橋市公式WEBサイト 災害対策本部設置及び避難所解説について 災害が発生してから屋根や外壁の状態を確認するのでは、補修が間に合わない可能性があります。       豊橋市・豊川市の住宅は災害前の屋根・外壁の点検が大切 屋根と外壁は、住宅を雨や風から守る重要な部分です。屋根材のズレや割れ、外壁のひび割れ、シーリングの破断などがある住宅では、強い雨や風によって雨水が入り込むリスクが高くなります。 国土交通省の既存住宅の検査でも、屋根や外壁は雨水の浸入を防ぐ部分として確認されています。屋根材や外壁材の欠損・ズレ、シーリング材や防水層の破断などは、雨漏りにつながる可能性がある劣化として確認対象になっています。 東三河では、台風や大雨だけでなく、強風や地震、津波などへの備えも必要です。  豊橋市:風水害や地震などを想定した防災ガイドブックを公開しています。 豊川市:南海トラフ地震、洪水、土砂災害などの情報を掲載した防災マップを公開しています。 田原市:地震・津波、洪水、土砂災害などの災害に備えるための防災マップを公開しています。 災害への備えは、防災用品を準備するだけではありません。住宅そのものの状態を確認しておくことも、重要な備えの一つです。       災害前に確認したい屋根の点検ポイント 屋根は地上から見えにくいため、外壁よりも劣化に気づきにくい部分です。屋根の点検では、屋根材だけでなく棟板金や雨樋なども確認する必要があります。 屋根材のズレ・割れ・浮きを確認 瓦やスレートなどの屋根材にズレ、割れ、浮きがないか確認しましょう。地震や強風によって屋根材の位置が変わると、屋根材の下へ雨水が入り込む可能性があります。 ・スレート屋根 : ひび割れや欠けが発生する場合があります。 ・瓦屋根    : 瓦のズレや割れ、漆喰部分の劣化などが確認ポイントです。 屋根材の種類によって劣化症状は異なるため、住宅の屋根材に合わせた点検が必要です。   棟板金や釘の浮きを確認 金属屋根やスレート屋根では、屋根の頂上部分に棟板金が取り付けられている住宅があります。棟板金を固定している釘は、長年の風や温度変化によって浮く場合があります。釘が浮いた状態を放置すると、強風によって棟板金がさらに浮いたり、飛散したりする可能性があります。 実際の点検では、屋根全体だけでなく、棟板金の固定状態まで確認することが重要です。  屋根の棟板金の釘浮き補修   雨樋の詰まりや破損を確認 雨樋は屋根に降った雨水を適切に排水する役割があります。雨樋に落ち葉や泥が詰まると、雨水が正常に流れなくなります。雨水が雨樋からあふれると、外壁や軒裏を濡らす原因になります。 雨樋の割れ、外れ、金具の緩み、傾きなども確認しましょう。 国土交通省の資料でも、雨樋からの水漏れや落ち葉の詰まりは、住宅の劣化につながる要因として挙げられています。  雨樋はメンテナンスが必要?       災害前に確認したい外壁の点検ポイント 外壁も屋根と同じように、雨や風、紫外線の影響を受け続けています。外壁の小さな劣化を放置すると、雨水が外壁内部へ入り込む可能性があります。 外壁のひび割れや浮きを確認 外壁にひび割れ、欠け、浮き、剥がれがないか確認しましょう。特に注意したいのは、下地まで達している可能性があるひび割れです。ひび割れの大きさだけで劣化の程度を判断することは難しいため、ひび割れが見つかった場合は専門業者に確認してもらうと安心です。 外壁材が浮いている場合も注意が必要です。強風によって浮いた外壁材がさらに剥がれる可能性があります。 国土交通省の現況検査でも、外壁のひび割れ、欠損、浮き、はらみ、剥落などが確認項目に含まれています。   シーリングの劣化を確認 サイディング外壁では、外壁材の継ぎ目にシーリングが施工されています。シーリングが硬くなったり、ひび割れたり、剥がれたりすると、継ぎ目から雨水が入り込む可能性があります。シーリングの劣化は、外壁の表面だけを見ていると見落としやすい部分です。外壁塗装を検討するときは、塗料だけでなくシーリングの状態も確認しましょう。   塗膜の劣化を確認 外壁を手で触ったときに白い粉が付く場合は、チョーキングが発生している可能性があります。チョーキングは紫外線や雨などによって塗膜が劣化し、顔料などが表面に現れる現象です。チョーキングが発生しているから、すぐに雨漏りするとは限りません。ただし、外壁塗装による保護機能が低下している可能性があるため、塗膜の状態を確認するきっかけになります。     屋根・外壁の劣化を放置すると雨漏りにつながる理由 雨漏りは、屋根の穴だけが原因とは限りません。屋根材のズレ、棟板金の浮き、外壁のひび割れ、シーリングの劣化、雨樋の不具合など、複数の原因が関係する場合があります。雨水が住宅内部へ入り込むと、木材の腐朽や金属部分の錆びにつながる可能性があります。 国土交通省も、既存住宅の検査において雨漏り・水漏れが発生している状態だけでなく、雨漏りが発生する可能性が高い劣化を確認対象としています。 さらに、雨漏りは室内にシミが出てから初めて気づくとは限りません。天井や壁に明らかなシミがなくても、住宅内部で雨水が侵入している可能性があります。 「雨漏りしていないから大丈夫」と考えるのではなく、屋根・外壁の劣化を早めに確認することが大切です。       外壁塗装・屋根塗装は災害への備えになる? 外壁塗装や屋根塗装は、住宅の美観を整えるだけではありません。塗装によって屋根材や外壁材を保護することも、住宅のメンテナンスでは重要です。 ただし、外壁塗装や屋根塗装だけで地震や台風による被害を完全に防げるわけではありません。 例えば、浮いている棟板金は塗装だけで固定できません。割れている屋根材も、状態によっては交換や補修が必要です。 外壁の大きなひび割れや浮きも、塗装前に下地補修が必要になる場合があります。そのため、外壁塗装や屋根塗装を行う場合は、塗装だけを見るのではなく、下地処理や補修まで含めて住宅全体の状態を確認することが大切です。       災害が起きる前に専門業者へ点検を依頼するメリット 屋根の点検では、安全面から無理に屋根へ上ることはおすすめできません。屋根の上は勾配があり、苔や砂などによって足元が滑る場合があります。地上から確認できる範囲を確認し、屋根の状態については専門業者に点検を依頼しましょう。 点検では、屋根材、棟板金、雨樋、外壁、シーリングなどをまとめて確認してもらうと効率的です。特に外壁塗装や屋根塗装を予定している住宅では、塗装前の点検で劣化箇所を見つけることが重要です。 屋根や外壁の点検は、災害が起きてから行うよりも、天候が安定している時期に行う方が安心です。 豊橋市や豊川市で外壁塗装・屋根塗装を検討している方は、塗装時期だけでなく、屋根や外壁の現在の状態も一緒に確認してみましょう。       よくある質問 Q. 屋根は自分で上って点検しても大丈夫? A. 屋根へ自分で上って点検することはおすすめできません。屋根は高所であり、勾配や屋根材の状態によっては転落する危険があります。地上から見える範囲で屋根材のズレや雨樋の状態を確認し、屋根の上の点検は専門業者へ依頼しましょう。   Q. 外壁塗装や屋根塗装は築10年になったら必ず必要? A. 築10年だけを理由に外壁塗装や屋根塗装が必ず必要になるわけではありません。住宅の立地、屋根材、外壁材、塗料、施工状態、日当たり、雨風の影響などによって劣化の進み方は変わります。築年数は点検を考える一つの目安として、実際の劣化状態を確認して判断することが大切です。   Q. 雨漏りを見つけたら、どうしたらいい? A. 雨漏りを見つけたら、まず室内に入った雨水を受け止めて、できるだけ早く専門業者に点検を依頼しましょう。屋根のズレ、外壁のひび割れ、シーリングの劣化、ベランダやバルコニーの防水層の劣化など、複数の原因が考えられます。雨漏りしている場所と雨水が入り込んでいる場所が同じとは限らないため、屋根や外壁に自分で上って原因を探すことはおすすめできません。雨漏りを放置すると、住宅内部の木材や断熱材などに影響する可能性があります。「雨が止んだら大丈夫」と考えず、雨漏りを見つけた段階で専門業者に相談し、原因を確認して必要な補修を行いましょう。  雨漏り事例     まとめ 災害から住まいを守るためには、災害が起きる前に屋根・外壁の状態を確認することが大切です。屋根では、屋根材のズレや割れ、棟板金の釘の浮き、雨樋の詰まりや破損を確認しましょう。外壁では、ひび割れ、浮き、シーリングの劣化、チョーキングなどを確認しましょう。屋根や外壁に劣化が見つかった場合は、塗装だけでなく補修や下地処理が必要になる場合があります。「雨漏りしていないから大丈夫」と考えず、台風や大雨が来る前に住宅の状態を確認しておくことが安心につながります。 豊橋市・豊川市など東三河で外壁塗装・屋根塗装を検討している方は、まず現在の屋根と外壁の状態を点検してみましょう。   外部リンク一覧 ・豊橋市防災ガイドブック ・豊橋市 2026年度災害情報 ・豊川市地域防災計画 ・豊川市防災マップ ・田原市 防災マップ・ハザードマップ ・田原市 地区別地震・津波避難マップ ・国土交通省 住宅の性能等に関する参考情報         河合塗装工業では、豊橋市・豊川市を中心に、外壁塗装や屋根塗装、防水工事などを手掛けております。 みなさまに気軽に相談できる会社を目指しサービスを展開しておりますので今後ともよろしくお願い致します。       お問い合わせはコチラから!  来店予約はコチラから!   スムーズにご案内させていただくため、当店ではご来店前のご予約をお願いしております。ホームページ・お電話でお気軽にご予約ください。     ❁❁❁ インスタグラム 公開中 ❁❁❁       ↓ click     ❁❁❁ 施工事例一部ご紹介 ❁❁❁        ↓ click    豊橋市H様邸 外壁塗装・屋根塗装     ❁❁❁ Google口コミ ❁❁❁ お客様に弊社の感想と評価を投稿していただきました。Googleマップ検索バーから『河合塗装工業』と入力して検索すると弊社の口コミと評価を見ることができます。       ↓ click  Googleマップ【河合塗装工業 口コミ】     ❁❁❁ 助成金について ❁❁❁      ↓ click      河合塗装工業ショールームのご案内 ショールームには皆様が実際に見て触れて頂けるものをご用意しております。 〇 豊橋ショールーム 〒440-0831 愛知県豊橋市西岩田5丁目9-14TEL:0532-61-4368  FAX:0532-61-6658営業時間:9:00~18:00(日曜定休) 〇 豊川ショールーム 〒442-0051 愛知県豊川市中央通4丁目1TEL:0533-95-7235  FAX:0533-95-7307営業時間:9:00~18:00(日曜定休)     ショールームでできること📋 専門スタッフによる無料相談お住まいの外壁・屋根の劣化状況、外壁塗装工事のことについてなど、どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。🏠 実際の塗装サンプルをご覧いただけます豊富なサンプルを用意しております。サンプルを見ながらの説明。塗装後のお住まいをイメージできます。実際に「見て」「触れる」ことができるショールームで、お家の未来を一緒に考えていきましょう!     ご相談・お問い合わせはお気軽に!! 御見積り依頼、各種診断、不明な点等、お気軽にどうぞ。 お待ちしております。河合塗装工業の施工事例集 「外壁塗装・屋根塗装を考えているけどイメージがわかない・・・」 そんな方は河合塗装工業が施工させて頂いたお宅をご覧ください! 「屋根・外壁診断」は河合塗装工業におまかせください! まずはお家の劣化状況をしっかりと把握しましょう。 河合塗装工業ではご相談・現地調査・お見積り提出まで無料でさせて頂きます!   (2026.08.28 更新)

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      • 色あせ

        色あせ

        経年により外壁塗装・屋根塗装に含まれる樹脂が劣化し塗装の色が変わったり、ツヤが落ちてきます。
        塗り替え時期の初期症状です。

      • チョーキング

        チョーキング

        ★★

        外壁塗装・屋根塗装の塗膜が劣化すると白い粉が手につきます。防水性が悪くなっているので塗り替えを考え始めた方が良いです。

      • 外壁・屋根のコケ・藻

        外壁・屋根のコケ・藻

        ★★

        コケや藻は外壁塗装・屋根塗装の塗膜の劣化により防水性が低下している箇所に発生しやすい状態です。

      • コーキング

        コーキング

        ★★★

        紫外線劣化によりコーキングに含まれる可塑剤が抜けるため、ひび割れや痩せ現象が発生します。そこから水が入り込み雨漏りの原因となりますので早めに対処しましょう。

      • さび(トタン屋根)

        さび(トタン屋根)

        ★★★

        サビは放置すると他の箇所に広がり、表面だけでなく内部も腐食しますので早めに対処しましょう。

      • 外壁のひび割れ

        外壁のひび割れ

        ★★★

        外壁塗装のひび割れは軽視しがちですが、広がったり深く割れてしまうと雨水が浸入し雨漏りの原因となるので早めに対処しましょう。

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      総数100展以上の施工事例がみれるショールーム

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      豊橋ショールーム

      〒440-0831 愛知県豊橋市西岩田5丁目9番地の14
      TEL:0532-61-4368  FAX:0532-61-6658
      営業時間:9:00~18:00(日曜定休)
      駐車場:あり
      豊川ショールーム

      〒442-0051 愛知県豊川市中央通4丁目1番地
      TEL:0533-95-7235  FAX:0533-95-7307
      営業時間:9:00~18:00(日曜定休)
      駐車場:あり(店舗の裏です)
      • 知る

        塗装会社の選び方、塗装工程を知ることができます。
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      よくあるご質問

      どうして外壁塗装屋根塗装をする必要があるの?
      • ①外壁・屋根の耐久性の向上させるため外壁は普段、雨風、日光にさらされるため、経年劣化が進みます。
        外壁塗装・屋根塗装は耐久性を向上させ、外部からのダメージからお家を守り、建物の寿命を延ばす効果があります。
      • ②防水効果外壁・屋根塗装には雨水が侵入しないようにする防水効果があります。
        防水塗料を使用することで雨の浸透を防ぎ、建物の内部からの損傷を守ります。
      • ③防腐効果外壁は木材や金属などの材料で構成されていることがあります。
        外部の湿気や酸素との接触により腐食や錆が発生する可能性がありますが外壁塗装はそのような損傷を防ぎます。
      • ④美観性向上外壁塗装は建物の外観を美しく保つ役割も果たします。
        塗装により色や質感を調整することで、建物全体の印象を良くし、美しい外観を維持します。 外壁塗装・屋根塗装は定期的なメンテナンスが必要であり劣化が進むと効果が低下するため、適切な時期に工事を行うことが大切です。
      豊橋市で外壁塗装で補助金は使える?
      外壁塗装のリフォーム助成金や補助金は、地域や時期によってことなります。
      外壁塗装の補助金に関する情報を定期的にこちらで配信しておりますので是非ご覧ください!
      外壁塗装の色選びの方法は?
      建物のスタイルや周囲の環境、個人の好みを考慮して選ぶことが重要です。
      外壁塗装の色は建物の印象や雰囲気に大きく影響します。塗板やカラーシミュレーションを活用し、実際の見た目を確認することが大切です。 豊橋市で人気の色や色選びのご相談なども受け付けておりますので気軽にご連絡ください。
      詳しくはこちら:外壁塗装の色選びのポイント
      外壁塗装にかかる工事期間は?
      外壁塗装の期間は建物の大きさや状態、天候、施工する塗料の種類などによって異なります。
      一般的には、数日から数週間の工期がかかることがあります。専門業者と相談し、具体的な工期を確認することが重要です。

      豊橋市で塗装をお考えのお客様からいただく
      お悩み・疑問点について河合塗装工業がお答えします!

      行政情報

      外壁塗装工事に関する行政情報が掲載されています。
      愛知県の行政情報を掲載致します。

      愛知県庁のご案内

      ■愛知県庁のご案内
      法人番号:1000020230006
      〒460-8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
      Tel: 052-961-2111(代表)
      URL:https://www.pref.aichi.jp/