他社とはここが違います!河合塗装工業が豊橋・豊川で選ばれる理由

徹底的に自社施工、自社職人、自社品質にこだわります!

初めまして。こんにちは。河合塗装工業代表の河合秀宜と申します。この度は、弊社のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。弊社は豊橋で外壁塗装工事を中心に行ってきた会社です。
地域の公共施設から民間の工事まで、幅広くご依頼を頂いてます。

塗装は技術で決まる。この一点を思いながら塗装を手掛けてきました。

お客様の本当の満足は何なのか?を考えると、塗装を通して家をいかに長持ちさせるかだと考えています。塗装は塗り手の職人さんによって品質は変わります。ですから、弊社では徹底的に自社施工、自社職人、自社品質にこだわり本物の塗装工事をお客様にご提供したいと考えています。

弊社は平成28年度 豊橋市優良工事施工業者として表彰されました。厳しい公共工事の品質基準で培った技術を戸建塗装でも活かして施工いたします。

また気軽に外壁塗装や雨漏りのことを相談できる場として、塗装&防水の専門店をオープン致しました。
気軽にご相談やご来店をして頂ければと思っております。

お客様担当
河合 秀樹
代表取締役
河合 秀宜

豊橋市より表彰を受けました!平成28年度 豊橋市優良工事施工業者表彰式

豊橋市優良工事施工業者表彰式

平成28年6月20日、 豊橋市役所13階講堂にて「平成28年度優良工事施工業者表彰式」が行われました。施工業者の意欲の向上と人材の育成を図る目的で、豊橋市が発注した工事を優秀な成績で完成させた施工業者が表彰されるものです。

弊社は塗装部門にて、豊橋市内の横断歩道橋修繕工事、橋梁保全工事の実績が評価され、24業者(172社中)の中に選ばれ、佐原市長より表彰を受けました。

従業員一同、一生懸命頑張ってきた仕事が認められ、とても嬉しく思います。今後の仕事の励みにもなり、より一層いい仕事ができるように頑張りたいと思います。

河合塗装工業が豊橋市・豊川市で選ばれる理由

よく見られてます!豊橋・豊川で実績17,100件以上。河合塗装工業の施工事例集

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河合塗装工業の最新情報や活動記録を日々更新しています!

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塗装専門店だからできるダントツの施工実績!!

塗装工事・防水工事が専門のスタッフをご紹介!!

河合塗装工業のお客様の声

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河合塗装工業の活動ブログ

『シーリング補修』外壁塗装 豊橋市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。         豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         サイディング壁はつなぎ目部分をシーリング材で充填していますが、経年劣化によりシーリングがひび割れたり縮んでいきます。シーリングにひびが入ってもすぐに問題が発生するわけではありませんが放っておくと雨漏りなどの原因になります。                    外壁塗装をDIYで行うのは難しいですがシーリングの補修は自分でやってしまう人も多いです。シーリング材(コーキング)はホームセンターでも売られています。キッチンやお風呂などシーリング補修をDIYでされる方は多いですが外壁のシーリング補修は思っているより難しいのでプロに任せたほうが良いと思います。簡単にできそうに感じるかもしれませんが補修の仕方が悪いとそこから浸水してきます。建物内部に水が入ると木部の腐食に繋がるので大変です。                             外壁・屋根塗装・防水工事・雨漏り等、気になることがございましたらお気軽にご相談くださいませ。お待ちしております。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.01.16 更新)

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『アレスダイナミックMUKI』 外壁・屋根塗装 豊橋市

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。       現在、無機系と呼ばれる外壁塗装用の塗料がさまざまなメーカーから発売されています。無機系の塗料の特徴はフッ素を超える耐用年数です。その無機系塗料に新しいものが加わりました。現段階では究極とさえ言えるテクノロジーが詰め込まれた塗料が「アレスダイナミックMUKI」です。         アレスダイナミックMUKIは関西ペイントの技術力が集結された塗料です。関西ペイントH.R.Dテクノロジー、ハイブリッド技術・ラジカル制御技術樹脂間結合技術が詰め込まれた塗料でこれまでのフッ素塗料を超える耐用年数を実現しました!!まず無機に有機のフッ素の組み合わせという贅沢仕様です。それに近年の技術トレンドであるラジカル制御を備えています。さらに無機レジンとフッ素レジンをダイナミックに結合させ強固な塗膜を形成します。   アレスダイナミックMUKIには専用の中塗り用塗料「アレスダイナミックMUKI中塗り」と下塗り用塗料「アレスダイナミック防水フィラー」が用意されています。専用のものが用意されているということはそれぞれを組み合わせて使うことを前提にチューニングされているということであり最大限の性能を発揮できるということです。         ※価格等、お気軽にお問合せください!!                               外壁・屋根塗装・防水工事・雨漏り等、気になることがございましたらお気軽にご相談くださいませ。お待ちしております。   豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.01.15 更新)

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『窯業サイディングのメンテナンス』外壁・屋根塗装 豊橋市

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。           豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。           住宅の外壁材として最も多く使用されている窯業サイディング。塗装や補修といったメンテナンスを定期的に行いましょう。             外壁材の主流 窯業サイディング 最近よく見かける石積み調やタイル調などのおしゃれな外壁の多くは窯業サイディングです。30年ほど前から住宅の外壁材として使用されるようになり、今では新築住宅の約7割で採用されるほどになりました。         窯業サイディングとは??セメントを主な原料とした板状の外壁材。製造過程で窯(かま)を使うので「窯業(ようぎょう)」と呼ばれています。       10年ごとの塗り替えで防水機能を保つ!!   窯業サイディングの主原料はセメント。セメントは水を吸収しやすいので表面の塗装によって防水しています。そのため、塗料が劣化すると防水機能が低下し劣化が急速に進んでしまいます。一般的な窯業サイディングの塗装の目安は10年ごと。塗装には、おもにウレタンやシリコンといった樹脂系の塗料が使われます。元のデザインを活かしたい場合にはクリア塗装がおすすめです。透明な塗装剤でコーティングをするので元の色や模様が鮮やかに蘇ります。ただし、色落ちや劣化が進んでしまってからではクリア塗装は行えませんので早めに塗り替えましょう。           シーリングの劣化には早めの対応を!!   サイディングのつなぎ目にはシーリングというゴム状のものが使用されています。シーリングは傷みやすくひび割れが起こると内部の腐食や雨漏りの原因となってしまいます。3~5年を目安にチェックし、シーリングが劣化した場合は放置せずに打ち増しや打ち直しで補修しましょう。防汚性や耐久性に優れたシーリングも登場しているので、そういった製品を選ぶのも長持ちさせるコツです。                               ご不明な点はお気軽にお問合せください!                                                 弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.01.11 更新)

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『塗装できない屋根材パミールに要注意』外壁・屋根塗装 豊橋市

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。           豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。           1996年から2008年にニチハ㈱から発売された屋根材の「パミール」。これは塗装ではなくカバー工法や葺き替えが推奨されている屋根材のため注意が必要です!             パミールは名古屋に本社があるニチハ㈱が1996年から2008年までに製造販売した無石綿スレート屋根材です。現在では販売終了となっています。         1996年と言えば各社アスベストを使わない屋根材の販売がスタートした年です。これが問題を引きおこすことになりました。アスベストの代わりに使われた新素材が、想定よりも粘着性能が発揮されず早期の剥がれに繋がったのではないかといわれています。     パミールでよく報告のある不具合例     剥離・めくれ・浮き   屋根材の端部が剥がれたり、浮き上がってきます。ケーキのミルフィーユのように各層が剥がれる層間剝離も出てきます。ニチハ㈱側は、素材の責任ではなく経年劣化と主張しています。     釘の腐食によるズレ、落下   この釘に関しては、ニチハ㈱も2010年11月に認めていて、新聞などでリコールの広告を出していました。         リフォーム方法は、カバー工法か葺き替え     パミールに塗装ができないわけではありませんが、塗装してもすぐに劣化してくるので無意味です。また既に劣化している屋根材に高圧洗浄するとさらに劣化することもあります。そのため塗装は推奨しません。   ニチハ㈱でもパミールで不具合があった場合の提案として別屋根材を上からかぶせる「カバー工法」を推奨しています。塗装に比べると費用が高くなりますが、カバー工法か新しい屋根材に取り換える「葺き替え」をオススメします。         自宅の屋根材がパミールか確認する方法   ・建築時の設計書を見る ・建築会社に問い合わせる ・塗装業者など屋根に詳しい業者に実際見てもらう     実際に屋根材がどのような状態かを確認するため、塗装業社などの屋根に詳しい業者にみてもらう方法をオススメします。              カバー工法   ご不明な点はお気軽にお問合せください!                                                 弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.01.10 更新)

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地域最長 最大10年保証!資格を持ったプロが診断、ベストプランをご提案します!

こんなお家の状況はありませんか?住まいの劣化度チェック!

こんな症状でお悩みの方は、河合塗装工業にお気軽にご相談ください!

  • 色あせ

    経年により外壁塗装・屋根塗装に含まれる樹脂が劣化し塗装の色が変わったり、ツヤが落ちてきます。
    塗り替え時期の初期症状です。

  • チョーキング

    ★★

    外壁塗装・屋根塗装の塗膜が劣化すると白い粉が手につきます。防水性が悪くなっているので塗り替えを考え始めた方が良いです。

  • 外壁・屋根のコケ・藻

    ★★

    コケや藻は外壁塗装・屋根塗装の塗膜の劣化により防水性が低下している箇所に発生しやすい状態です。

  • コーキング

    ★★★

    紫外線劣化によりコーキングに含まれる可塑剤が抜けるため、ひび割れや痩せ現象が発生します。そこから水が入り込み雨漏りの原因となりますので早めに対処しましょう。

  • さび(トタン屋根)

    ★★★

    サビは放置すると他の箇所に広がり、表面だけでなく内部も腐食しますので早めに対処しましょう。

  • 外壁のひび割れ

    ★★★

    外壁塗装のひび割れは軽視しがちですが、広がったり深く割れてしまうと雨水が浸入し雨漏りの原因となるので早めに対処しましょう。

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