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河合塗装工業の活動ブログ 記事一覧

『外壁リフォームで住まいが大変身!』 外壁塗装・屋根塗装 豊橋市

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。         豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。       住まいの印象を大きく左右する外壁。だからこそ、塗替え時の色柄の選び方次第で違う家のようにイメージチェンジすることができます。外壁の塗替えは住まいの印象を一新させるチャンスです!!素敵な色柄を選んで外壁を変身させましょう。         向こう10年の印象を決める塗替え外壁の塗替えは10年ごとが目安。つまり一度塗替えると向こう10年はその外観の家で暮らすことになります。せっかく塗替えるなら気に入った色でおしゃれに仕上げたいもの。気に入らないからといって簡単に塗り直せるものではないのでしっかりと色を選びましょう。       色の選び方次第で家の印象が変わる色選びのポイントはまずベースカラーを決めることです。ベースカラーに濃い色を選べば高級感や重厚感が、明るく爽やかな色を選べば軽快で華やかな印象を与えられます。玄関やバルコニーにはベースカラーと違う色味を使うと素敵なアクセントになります。コントラストが強くなると洗練された都会的な雰囲気に、ベースカラーとアクセントカラーを同系色で揃えると上品でまとまりのある外観に仕上がります。       柄が豊富なサイディング 木目やレンガ調も外壁リフォームには塗替えのほか、今の外壁を撤去して新しい壁材を張る「張り替え」や、今の外壁の上から新しい壁材を張る「重ね張り」などもあります。壁材そのものが新しくなるので外壁が一新します。施工には「サイディング」と呼ばれる板状の壁材を使うのが主流です。サイディングは木目、レンガ、塗り壁調などバリエーションが豊富。木目とレンガ調など異なる質感を張り分けてもおしゃれです。   ウォールアクセサリーでさらにおしゃれに妻飾りやコーナーアクセントなどウォールアクセサリーも外壁リフォームのタイミングなら簡単に追加できます。ワンポイントに妻飾りを付けたり、外壁のコーナーにレンガやストーンを張るだけでも個性的でワンランク上の外観に仕上がります。自由にアレンジが楽しめるので存分に個性を発揮できますよ!!                               ご不明な点は塗装専門店までお問合せください!                        河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.25 更新) 詳しく見る
豆知識

『塗装工事の見積書の内訳②』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         そして、塗装工事です。屋根・外壁・付帯部(樋や雨戸など)の塗装です。工程としては、ケレン・・・・錆や汚れを落としたり、表面に小さな傷を作ることで塗料を密着しやすくします。養生・・・・・周りに塗料が付かないように塗らない部分をテープやビニールを使って覆います下塗・・・・・中塗・上塗塗料の密着をよくしたり、ムラを抑える効果があります。       金属部分であれば錆止め効果のある塗料を塗ることもあります。       通常は白か透明なものがほとんどですが、錆止め塗料を塗る場合は赤茶色です。中塗・上塗・・同じ塗料を2回塗ります。遮熱や断熱効果のあるもの、       カビや藻に強いもの、雨で汚れを洗い流す効果のあるものなど       機能も様々で、入っている樹脂の種類によって耐久年数もさまざまです。       ツヤの具合や色なども自在に変えられますが、ツヤがあり、色の薄いものの       ほうが長持ちしやすいです。       塗料メーカーの推奨している通常工程は3回塗りです。(木材専用の保護塗料や透明なクリア塗料は2回塗り)値段の安い業者の中には手を抜いて1回、2回しか塗らない悪質な業者が居るので注意が必要です。お見積もりを取る際には値段だけではなく、何回塗るのか、どこまで塗ってくれるのかどいういう工程でやるのかを確認することが大切です。                                    不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.24 更新) 詳しく見る
価格・費用

『塗装工事の見積書の内訳①』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         塗装工事と一口に言ってもいきなり外壁にペンキを塗って終わりというわけではありません。見た目だけでなく、長く持たせることや雨風から建物を守ることを考えたらしっかりと汚れを落としたり、乾かしたりなどの下地処理も必要ですし安全に工事することや近隣への飛散防止をするためには足場やネットをつけることも重要になってきます。           まず必要なのは足場等の仮設工事です。足場は工事が終われば撤去してしまって残らないものなのであまりお金をかけたくない部分かと思います。ただ安全に丁寧な施工をするためには必要になりますし外壁の洗浄時にはまわりに水が飛散するのでネットは必須になります。足場の必要な工事はタイミングを合わせて一度にしてしまったほうが節約になることが多いです。           次に重要になってくるのはシーリング工事です。シーリングは壁の継ぎ目を埋めたりサッシ廻りなどを埋める役割があり塗膜と同じように寿命があるので塗装工事の際には一緒に工事するのが一般的です。壁にヒビが入ってしまっていたり欠けているところなどの修繕にも使われます。シーリングによる下地処理がしっかりできていないと、塗装をしても水が入って逆に塗膜の膨らみや剥がれの原因になってしまうので注意が必要です。シーリングの量は建物によって様々です。サッシ廻りだけしかない場合もあれば壁等に目地がたくさんありシーリングだけでかなりの額がかかる場合もあります。                塗装工事を行う前に、高圧洗浄をしていきます。壁に付いた汚れや藻などをしっかり取り除かないとどんなにいい塗料を塗っても簡単に剥がれおちてしまいます。                                 不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.23 更新) 詳しく見る
価格・費用

『塗装工事の価格』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         家のメンテナンスがそろそろ必要な時期だけど塗装の値段っていくらするんだろう??と、そんな疑問ありませんか? 外壁塗装は、建物の大きさや屋根の材質、劣化の具合など様々な要因によって異なるので、一概に決まったお値段がありません。     もちろん、金額は安いに越したことはありませんが安ければいいというものでもありません。 同じ面積を塗装するのに値段の違いがなぜ出るのでしょうか??                    ①会社の形態が違う   工事を請負う業者(窓口)と施工する業者が違う場合、どちらの会社にも   利益が生じるように値段を設定されているので自社施工の会社に比べて高くなります   ②工事内容が違う   塗装する回数や付帯部分(雨戸や樋など)、シーリング工事の工法   下処理の方法など工事の範囲や方法が変われば、かかる材料や手間が   違うため、値段にも差が生じます。       ③使う材料が違う   塗料にもいろいろグレードがあり、長く持つものや   機能性(断熱効果・遮熱効果・虫よけ効果など)によっても   塗料の値段は違います。   塗料の持ちに限っては、5年程度のものから20年以上持つものまで   様々です。   もちろん、グレードの高いもののほうが高価になります。                              不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.19 更新) 詳しく見る
価格・費用

『屋根塗装の必要性』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         屋根は外壁以上に紫外線や雨風にさらされる部分なので外壁よりも平均3割程度傷みが早い部分になります。例えば10年持つ塗料を屋根・外壁に塗った場合、外壁は10年持っても、屋根は7年程度で傷み始めてしまいます。(環境により差はあります。)通常、外壁以上にメンテナンスが必要な場所です。             ただ、すべての屋根に塗装が必要な訳ではありません。瓦屋根(モニエル瓦を除く)は塗装をする必要がありません。また、ガルバリウム鋼板の屋根はメンテナンスの頻度が比較的少なくて済み、目安としては外壁塗装のたびに毎回塗るのではなく、2回に1回程度です。逆に、最近の住宅によくみられるスレート屋根やトタン屋根は外壁塗装で足場を組む時に必ず一緒に塗装することをオススメします。破損があると雨漏りにつながりやすくなります。                                      不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.18 更新) 詳しく見る
豆知識

『防水工事の種類』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         雨漏りの原因として多いのがベランダや屋上です。もともと水が溜まりやすい造りになっているので防水処理がしっかりされていなかったり破損があると雨漏りにつながりやすくなります。                      住宅で雨漏りが起こると、家自体が傷みやすくなり、カビが発生したりシロアリが湧きやすくなってしまったり、家具や家電などの家財が壊れてしまったりと被害が大きくなってしまいます。それらを防ぐために防水工事をしっかりされることをおすすめします。防水工事にも種類があります。           ・ウレタン防水工事学校の屋上などの公共施設にもよく使われる防水処理です。ウレタンゴムを溶かした液を流し、入れ固めるのでいろいろな形に対応しやすいという特徴があります。しっかりとした防水効果を確保するには下地の補修や密着性を高める下塗り剤の塗布、厚みの確保が重要になります。ウレタンゴムが固まったら表面にトップコートを塗ってしあげます。         ・FRP防水近年では一般家庭のベランダ防水に最も多く使われる工法です。液状のポリエステル樹脂に硬化剤を加えてガラス繊維と組み合わせて一体にした防水工法です。ウレタンより硬いのが特徴で軽くて劣化に強いという特徴があります。デメリットとしては紫外線に弱く、ひび割れが起きやすいためトップコートの塗り替えはこまめに行うのがおすすめです。         ・シート防水塩化ビニールやゴム製のシートを施工箇所に接着する防水工事です。通気性はないので、すでに雨漏りしてしまっている箇所には向きません。鳥につつかれたり、外からの刺激で傷みやすいというデメリットがあります。破れたり浮いていたりしたら交換のサインです。         防水工事にも種類があり、それぞれ施工の向き・不向きやメリット・デメリットがあります。お気軽にご相談ください。                         不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.17 更新) 詳しく見る
防水について

『塗り替えのサイン』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         お家を一番外側で守ってくれている屋根・外壁のメンテナンスは塗装がメインになります。外壁塗装の役割は、湿気から外壁材を守ることです。水を吸うようになったら塗り替えが必要な時期です。ではセルフチェックでそのサインを見極めるには??           ①触ってみる!     手で触れて色が付く場合は、塗料の顔料(色素)が抜け始めていて防水効果が下がっている合図です。         ②日の当たりにくい面の壁を見てみる!     緑色になっている部分があったら藻や苔が付いてしまっています。湿気を吸ってしまっている合図です。           ③日の当たりやすい面を見てみる!     色あせがある場合は塗膜が劣化してきています。           ④外壁の傷みをチェック!     外壁自体にひび割れや浮き、反り返りがある場合はすでに中まで水が入り込んでしまっている可能性があり、早めの対策が必要です。もし該当する項目があれば塗り替えのタイミングかもしれません。お気軽にお問合せください。      不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.16 更新) 詳しく見る
劣化症状
豊橋市 外壁塗装 シーリング コーキング

『シーリングとは?』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         お家の窓枠の周りについているゴムのようなものが気になったことはありませんか?           ・外壁材と外壁材の隙間に・・・   ・外壁材と屋根の間に・・・   ・窓や玄関サッシの周りに・・・   よく見てみると、シーリングと呼ばれるゴムのように弾力のあるものが付いています。               お家は常に動かないように見えますが日光に当たったり湿気を吸ったり乾いたりしているため膨張したり縮小したりを繰り返しています。また日本では地震が起こることも珍しくないため、外壁同士が直接くっついていると割れたり、ひび割れを起こしてしまいます。そこで、目地の隙間で緩衝材の役割を果たしているのがシーリング材です。外壁の動きに合わせて伸び縮みして、隙間を埋めてくれています。また、水の侵入を防いでくれる効果もあります。         ただ、シーリング材にも寿命があるため、通常10年程度で交換が必要になってきます。ひび割れや切れがあったら早急に、硬くなったり薄くなっていたらそろそろメンテナンスを検討するタイミングと考えてよいかと思います。       施工方法も   ①古いものを取り除いて新しいシーリングにすべて打ち替える『打ち替え工法』   ②既存のシーリングのうえから厚みを足す『打ち増し工法』     があり、打ち替え工法のほうが金額は高くなりますが持ちはよくなります。       お見積もりを取られる際はどちらの工法で施工されるのが適正か確認されるとよいでしょう。シーリングの状態の診断が難しい場合は、お気軽にお問合せくださいませ。                         不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.13 更新) 詳しく見る
外壁・屋根塗装のいろは

『2回塗りと3回塗りの違い』外壁塗装・屋根塗装 豊川市 

みなさんこんにちは。外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店の河合塗装工業です。       豊橋市で、地域密着で外壁塗装や屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を中心に手掛けております。河合塗装工業では、外壁塗装、屋根塗装、防水工事、雨漏り補修を気軽に相談できる会社目指し豊橋市を中心にサービスを展開しております。         2度塗り、3度塗りのどちらであっても作業工程はまず高圧洗浄で外壁や屋根についた汚れを落とし乾いた後ひび割れや傷みの点検をするところからスタートします。       それが済んだら1度目の塗りに入ります。シーラーと呼ばれる塗料を塗りますがこれを塗ることでその上に塗る塗料がしっかりと接着します。これは「下塗」と呼ばれます。       下塗が乾いたら次は2度目となる「中塗」ですがその上に重ねて塗る3度目の「上塗」との違いをはっきりさせるよう(塗り残し防止のため)同じ種類の塗料で微妙に色のトーンが異なるものを塗ることが多いです。       3度目の塗装は最終的な仕上げ段階で2度目に塗った塗料を保護し、耐久性を高めることが主な目的になります。そして当然のことながら2度塗りよりも3度塗りした方が塗膜が厚くなるので長持ちします。外壁塗装の基本は3度塗りになります。                    不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。             河合塗装工業 ショールーム豊橋市西岩田五丁目9-14 1F                                       弊社では『外壁屋根診断』『雨漏り診断』を無料でさせて頂いております。お気軽にお問い合わせくださいませ。豊橋市・豊川市で外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の事でお悩みなら、国家資格の1級塗装技能士がいる河合塗装工業までご相談下さい!   (2019.12.10 更新) 詳しく見る
外壁・屋根塗装のいろは